去年の11月に家を新築で建てました。
その時にハウスメーカーの担当さんの勧めと最近の傾向で太陽光発電を取り付けました。
最初は乗り気ではなかったです。
10年ほどで太陽光発電を取り付けるのにかかった値段を取り戻せますと言われましたが、本当に壊れないかとか気になって結構高額なのでためらいました。
すると補助金が出るとかハウスメーカーの特典で安く付けれるとのことだったので、取り付けることにしました。
太陽光発電を取り付けて良かった点としては、毎月の電気代がかからないようになりました。
まあこちらは当然ですね。
そのため、電気代で使用するはずだったお金で他の物が買えるため良かったと思います。
太陽光発電を取り付けるにあたって、CMとかでもよくやっているのですが、発電量と使用量の両方が目で見て分かるため、なるべく使用量を減らすようになりました。
つまり節電の意識が高まりました。
そのおかげで節電でき、春か夏には発電量が使用量を上回るかと思うとちょっと楽しみです。
数字で見えるため、節電が楽しんでできるようになりました。
こちらも良かった点の一つです。
10年後から太陽光発電を取り付けるのにかかったお金が取り戻せてそれ以降は全てプラスになるのでまたそのお金でいろんなことができると思うと大変楽しみです。
少し高かったのですが、太陽光発電にすることで節電する意識も高まり、毎日の発電量もわかるし、どれだけ使ったかもわかり、無駄が省けるようになるかと思います。
太陽光発電にしてよかったです。